大学生の今、
将来に備えてお金の力を身に着けたいと考えているあなたへ

1000万円を20代でつくる!

現役大学教授による
大学生のための
「お金の大学」
最初の一歩を踏み出そう!

将来に不安がある?

【この電子書籍の内容】

1.大学生の持つ強みを磨く方法
2.お金の不安を克服する方法
3.自分が打ち込めるものを見つける方法
4.就職活動の不安を一掃する方法
5.バイト以外のお金の稼ぎ方を創る
6.このままでいいのかという迷いを克服する方法
7.お金の力7つを理解し活かす方法

について学ぶことができます。

「7つのお金の力」ってご存じですか?

間違った情報がありふれている現代、大学教授である菅原秀幸と、お金のプロの佐藤広樹が、研究成果の一つである「7つのお金の力」を、あなたにお届けします。「お金の科学」を学ぶと、あなたの世界が変わります。

お金の大学教授
菅原秀幸
(国際ビジネス論教授)

国際ビジネス論教授、国際経営学者、アカデミックコーチング学会会長、シリコンバレー流コーチング・アカデミー主宰。

11年間、学生証をもち続け、31歳で渋々手放し世に出る。

学生時代、難病に倒れ、5年間を病院で過ごす。江夏健一元早大副総長と、コンサルティング会社を設立。江夏先生と共に世界を旅し、地球人への一歩を踏み出す。

その後、三重野康第26代日本銀行総裁に師事。一流の思考様式・行動様式を学ぶ。  

ワシントン大学、スタンフォード大学で、イノベーション研究に従事。シリコンバレーとシアトルに暮らし、時代の最先端を肌で知る。

早稲田大学大学院博士後期課程修了(国際ビジネス専攻)。



「お金の大学」学長
佐藤広樹
(株式会社サンエフピー代表取締役社長)

菅原秀幸研究室卒業後、新卒で、大手生命保険会社に就職。東京で、意気揚々と会社員生活を開始する。しかし、営業成績は、最下位が定位置になる。

先の見えない不安に押しつぶされ、体重は2か月で7キロ減。食事も喉を通らなくなるほど精神的に追い詰められる。

どん底から気持ちを切り替えて、自己紹介チラシを一日100軒に、毎日投函。地道な努力が実り、トップ3まであがる。

さらに、リーダーとして、15名のメンバーをまとめ、年間オフィス総合1位という結果を残す。

現在は、プロのファイナンシャル・プランナーとして、正しい「お金の知識」の普及活動に励む。

特に、未来を担う若者に、広めることを通して、社会貢献に努める。

受講生の声

  • H.A(大学2年生)

    収入の蛇口を増やすためには知識収入と権利収入が重要であると知りました。大学生という時間を有意義に使えるうちに知識を増やしなるべく早い段階で労働収入以外の蛇口を作り出したいと思いました。

  • T.S(大学2年生)

    お金は人を幸せにした対価という言葉が印象的でした。これは働いていく中で忘れてはならない考え方であると感じます。また、労働収入しかよく分かっていなかったので、権利収入や知識収入にも目を向けてみたいと思います。

  • Y.M(大学2年生)

    お金があって当たり前ではないから、愛し尊敬し感謝の気持ちを持つなどのマインドセットを、まず整えていこうと思いました。その上で、アルバイトのような労働収入だけでなく、権利収入、知識収入などを考えられる戦術や戦略を考えていきます。

  • T.O(大学4年生)

    お金が欲しい、好きだと思っていてもそれに対する自分の知識のなさに気がつきました。お金を稼ぐ、ということに関して、単純に考えないで蛇口を増やすという新しい考えを持つことができました

  • M.K(大学3年生)

    労働収入以外にも、知識収入、権利収入という言葉があることを初めて知りました。

    大学生活の中で知識収入や権利収入に挑戦していきたいと思いました。

  • T.S(大学2年生)

    お金は人を幸せにした対価という言葉が印象的でした。これは働いていく中で忘れてはならない考え方であると感じます。また、労働収入しかよく分かっていなかったので、権利収入や知識収入にも目を向けてみたいと思います。